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エチオピア イルガチェフェ チェルベサ・ナチュラル (200g)
¥1,600
★おススメロースト:ミディアムローストorハイロースト ベリー系のフレーバーと共に甘酸っぱさがとても印象的です。冷めていくにつれクローブのような爽やかな香りとスパイシーな香り。 ◎エチオピア中南部 南部諸民族州 ゲディオ県 ゲデブ地区 チェルベサ村 この村では農地は0.5~1ha程度の規模の栽培面積を持つ零細農家さんが多く、各世帯の庭先で栽培を行う、いわゆるガーデンコーヒーと呼ばれる栽培方法をとっています。農家さんはコーヒーの他に、とうもろこし、唐辛子、ジャガイモ等を栽培しており、シェードツリーにはワンザと呼ばれる大きな葉をつける木や、モクマオウ属系の木を利用しています。 標高1,950mを超えるチェルベサの水洗工場は、朝や夜は長袖が必要で、朝は霧が立ち込めるほど気温が下がり、日中も25度程度しか上がりません。冷涼な気候下でチェリーは太陽の光を十分に浴びながらアフリカンベッドでゆっくりと乾燥が行われ、糖度を内部に凝縮させていきます。 名産地イルガチェフェ・チェルベサナチュラルお試しください。 【ご購入時のお願い】 下記をお選び頂き、備考欄にご記入をお願いいたします。 ①豆のままorグラインド(粉) ②お好みのロースト(焙煎度合い) ★詳細はTOPページから「ABOUT」をご参考に。
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ケニア マサイAA(200g)
¥1,600
★おすすめロースト:フルシティロースト(シティーロースト) カシスや花の様な香りとスパイス系の香りなど複雑な香りが楽しめます。 力強いアフリカンコーヒーをチョット深めのローストでお試しください。 ★ミディアムロースト:レモン、ドライフルーツなど柑橘系のジューシーさも有り酸味がしっかりとしているが甘みも感じられます。 ◉生産地域:ニエリ、キリニャガ、エンブ地区 ◉標高 :約 1,600~2,000m ◉商品規格:AA ◉精選方法:WASHED ★ケニアの周辺には、北部にコーヒー発祥の地といわれるエチオピア、西部にウガンダ、南西部にルワンダとブルンジ、そして南部にタンザニアが接しています。 どこもコーヒーの生産地として有名な国であり、辺り一帯でコーヒー栽培が盛んであることが伺えます。ケニア産コーヒーの独特な風味と有数の高品質なコーヒーを生産されるケニアの、最も高い等級のAAは豆が大きく、粒が揃っている人気のある高級ブランドです。 ★230gの生豆を使用して焙煎(ロースト)しています。 当店では生豆200gで煎り上げる価格表示をしております。コーヒー豆は、焙煎過程で生豆に含まれる水分が蒸発するため、焙煎前の生豆重量に対し、焙煎後の出来上がり重量は減少します。 【ご購入時のお願い】 下記をお選び頂き、備考欄にご記入をお願いいたします。 ①豆のままorグラインド(粉) ②お好みのロースト(焙煎度合い) ★詳細はTOPページから「ABOUT」をご参考に。
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ルワンダ カレンゲラWS ナチュラル(200g)
¥1,400
★おすすめロースト:ミディアムローストorハイロースト ◉熟した果実の様な甘くフルーティーな感じとジューシーな酸味を感じます。 ◉生産地区:西部ニャマシェケ地区 ◉ウォッシングステーション名(水洗工場):カレンゲラ(KARENGERA) ◉標高:1,600-1,850m ◉生産者数:1210農家 ◉ 栽培品種 ブルボン種 ◉ 精選方法: Natural ★ルワンダのどこまでも続く山々の美しさから千の丘の国と呼ばれています。 ルワンダのコーヒーの歴史は 1900 年代初頭にドイツ人宣教師によりこの国にコーヒーが持ち込まれたことに端を発します。コーヒーは個々の農家の収入源であるばかりでなく、社会及び経済の発展に重要な役割を果たしてきました。ルワンダのコーヒーの生産量の大半は小規模農家がドライパーチメントの状態にまで仕上げるために品質的に不安定なものが多いという懸念もありましたが、欧米の援助によりウォッシングステーションの建設が各地で進んだため、プレミアムコーヒーの生産量は増えつつあります。 ★230gの生豆を使用して焙煎(ロースト)しています。 当店では生豆200gで煎り上げる価格表示をしております。コーヒー豆は、焙煎過程で生豆に含まれる水分が蒸発するため、焙煎前の生豆重量に対し、焙煎後の出来上がり重量は減少します。 【ご購入時のお願い】 下記をお選び頂き、備考欄にご記入をお願いいたします。 ①豆のままorグラインド(粉) ②お好みのロースト(焙煎度合い) ★詳細はTOPページから「ABOUT」をご参考に。